学力 | ページ 3 | 「考える力」を伸ばす『地図育®』コラム

学力

地図に関する話題

あなたの大事なお子さんを勉強好きにする方法

「ウチの子、勉強嫌いでなかなか机に向かわなくて・・・」 そんな悩みをお持ちのお父さんお母さんは多いと思います。 ついつい、「勉強しなさい!」なんてガミガミ言っていませんか? これだと子供の方が反発して、むし...
21世紀型能力

子供の将来にとって大切な”生きる力”は地図で伸ばす

現代社会はどんどんと予期しないことが起こっています。 昨年はアメリカで大方の予想を覆し、トランプ氏が大統領選挙に勝利しましたし、 自然環境に目を向ければ、日本列島は夏は記録的な猛暑、冬になればこれまた記録的な豪雪。 ...
モノの見方・考え方

「情報を仕分けする」ことを地図読みで慣れることで、判断力を養うトレーニングになる

「2位ではダメなんですか?」と某女性国会議員が発言したことが有名になった事業仕分け。 覚えていらっしゃいますか? それ以来「仕分け」というと、何かぶった切る、整理する、というイメージが強くなった気がしますが、この「仕分け...
21世紀型能力

子供の読解力をどう伸ばす?地図を楽しく読むことからはじめよう。

先日、2015年の国際的な学習到達度調査(PISA)での結果が発表されました。 PISAとはOECD加盟国の15歳児について「読解力」「科学的リテラシー」「数学的リテラシー」の3分野を調査するもの。 日本は科学的...
モノの見方・考え方

子どもの考える力を伸ばすには、「自分で考える楽しさ」を体験させる

いま、最近出たばかりの書籍を通勤の行き帰りに読んでいます。 あの齋藤孝先生による「新しい学力」(岩波新書)という本です。 このコラムでも何度か触れている、「新しい大学入試改革」「21世紀型能力」「アクティブラーニング」といっ...
オリエンテーリング

プログラミングを小学生から学ばせたいなら、一緒にオリエンテーリングも体験させた方が良い3つの理由 その③

前回に引き続き、プログラミング教育を小学生に学ばせたいのならオリエンテーリングも一緒に体験させた方が良いのか?というお話しの3回目です。 それはズバリ、 子どもらしく外で体を動かしながら学べるから ...
21世紀型能力

プログラミングを小学生から学ばせたいなら、一緒にオリエンテーリングも体験させた方が良い3つの理由 その②

急速に盛り上がりつつあるプログラミング教育。 学ばせたいならオリエンテーリングも体験させた方がなぜ良い、という 前回のお話しの続きです。   ②アルゴリズムを作るとはどういうことか、ということを実体験として学べる プログラミングもオリエンテ...
メディア

800軒以上の家を訪問した家庭教師が断言した「賢い子の家のリビングには必ずある」○○とは?

先日、ネットで興味深い記事を見つけました。 800軒以上の家を訪問した家庭教師が断言「賢い子の家のリビングには必ず●●がある」 どうやら、家庭教師40年以上のキャリアのある松永暢史さんという方が、その経験を元に、いわゆる...
子どもの能力

保護者面談は子どもを審判する場所ではない

■保護者面談が大嫌いだった私 本日、我が家の冷蔵庫に、8歳の娘の小学校の保護者面談のスケジュール表が貼ってありました。 先生と自分の親との面談、その目的は「学校における子どもの姿」を保護者に伝えることで、家庭での姿との違いや...
21世紀型能力

2020年のプログラミング必修化のためにいまできること

本日は9月22日秋分の日でお休みです。 自宅でテレビを見ていたら、ロボコン、という学生がオリジナルのロボットを制作し、決まったルールの元、競い合う大会の国際大会を扱っていました。 日本からは東大チームが出場。多く...
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